【ツインビー】オニオンヘッドを倒せ! FC モバイル 88

さて、実況する気の無いゲーム動画で申し訳ない。
今日はツインビーについての思い出なんて書こうかなって思っていたけれども、さしたる思い出もないし…
なんて思っていたら、
今日は凄い事があった!
6/22、今日という日を一生忘れない。

なにがあったのか…
なんと、
荒木先生に
荒木飛呂彦先生に会えた、そして握手してもらった。

本当に偶然だった。
本屋で、すれ違った瞬間、
あ!荒木飛呂彦先生だ!!
もうこのオーラ、間違いない!うわぁ実在するんだ!そう思った。
スタンド使い同士は惹かれ合うッ!ではないけれど、俺が先生の顔を見間違えるはずが無い!というよくわからない自信と
天才に会えたという興奮でもうなんか嬉しくて嬉しく、
声かけていいものなのかどうかしばらく悩んで、
でもやっぱ休みの日だろうから煩わしい思いさせてはなるまいって一度退店して、
天才を生で見る事が出来たんだ、それだけで満足、帰ろう、
…そう思った。

本屋から50mほど離れて、また考えた。
ここで声かけなかったらそれこそ一生後悔するかもしれない!
だが断る!
って言われてしまったらそれはそれで一生の思い出になるじゃないか、
ねーちゃん!あしたって今さッ!って引き返して、
先生が本賈って本屋から出てくるの待って

あの、すいません、荒木先生ですか?
そうです。
あ、握手していただけませんか?
いいですよ。

先生は笑顔で快くOKしてくれた。

「大ファンなんです。」

これだけはちゃんと言えたと思う。
握手した後、小声でやったぁ、やったぁを連呼し
極度の興奮状態で震えた。
笑顔で去っていく先生を涙目で見送ってしばらくガッツポーヅを繰り返した。

今思うと、なんかこう気の利いたことでも言えねぇのかよオレ!
ハッピーうれピーよろピくねーーー
とか言っとけよ!とも思うけれども、
最も憧れる人に会えたとき、会ってしまったとき、
概ね誰しもがこんな感じなのではなかろうか。

しかし、露伴先生のような雰囲気ではなかったけれど、
あのオーラ、
やっぱスタンド使いであることには違いないだろう。

ブラボー!おお…ブラボー!!
そんな出来事でした。
最高に「ハイ!」ってやつだァァァァァ!

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